個人の技術ノート、公開記事、再利用できる知識、Webコンテンツをまとめた公開ナレッジベースです。
Codexの安全・承認・公開範囲と作業ルールはAGENTS.mdで確認します。親Vaultがない単独cloneやGit worktreeでも、このリポジトリ内のルールで運用できます。
| ディレクトリ | 役割 |
|---|---|
AiCodeAssistant |
AIコードアシスタントの使い方・設定 |
Android |
Android開発の設定・技術メモ |
Articel |
アイデアから公開済みまでの記事原稿。進捗はstatusで管理 |
Develop |
設計原則、CI/CD、開発ノウハウ、テンプレート |
Flutter |
Flutterの環境設定、Lint、アーキテクチャガイド |
Git |
Gitの操作・運用ガイド |
iOS |
iOS開発の設定・技術メモ |
MacRelatedSettings |
macOS、ターミナル、SSH、シェルの設定メモ |
mobile |
モバイル開発・エミュレータ関連 |
Template |
再利用する文書テンプレート |
VSCode |
VS Codeの設定・同期・Tips |
docs |
GitHub Pagesで公開する静的HTML |
mainブランチの/docsを公開ルートとして、静的HTMLをGitHub Pagesで配信しています。
docs/
├── .nojekyll
├── index.html
└── camera-guide/
└── index.html
新しいWebコンテンツはdocs/<page-slug>/index.htmlとして追加し、docs/index.htmlからリンクします。
記事の進捗は、フォルダ分けではなくFrontmatterのstatusで管理します。詳細は記事管理ルールを参照してください。
- 働いた時間は何に変わったか——「5つの資」でキャリアを棚卸しする
- 言語化が難しすぎる——センスではなく手順で解決する4行フォーマット
- Obsidianのノート管理は「フォルダ中心」から「Dashboard中心」へ
- Claudeは情報を盛って主張を薄める〜何を書かないかは、人間の仕事〜
- 「できない」を「まだできていない」に思考を変える
- AIとObsidianをデータ量産装置にしないために
- インターネットは「便利な技術」を飛び越えて「文明」になっている
- Obsidianで読書管理DashBoardを作った話
- Obsidianは「保管庫」ではなく「変換装置」として使う
- 記録をとりながら作業することは大切だと思うがなかなか続かない
- 通常はObsidian形式で管理する。用途に応じて、Obsidianを介さず読める標準Markdownの成果物も作成する
- 公開可能な情報だけを保存し、認証情報や非公開の業務情報は含めない
- 記事の進捗は
Articel内のFrontmatterにあるstatusで管理する - GitHub Pagesへ公開するHTMLは
docsへ集約する - 外部情報を利用したノートには、確認できる出典やリンクを残す
- READMEには代表的な入口を掲載し、詳細な一覧は各ディレクトリで管理する