自己紹介とお問い合わせ先、活動・発信先をまとめた日本語の1ページLPです。
Obsidianの self-introduction-lp-design(2026-10-24)を基に、既存のReact・TypeScript・Viteプロジェクトを改修しています。
公開URL: https://haino357.github.io/re-system/
npm install
npm run dev表示URLはターミナルの案内を参照してください。ベースパスは /re-system/ です。
npm run build
npm run type-check
npm run previewビルド結果は dist/ に出力されます。
src/data/profile.ts に屋号、肩書き、紹介文、メールアドレス、活動先リンクを集約しています。
屋号は上部・見出し・フッターで共有し、フッターの年は表示時点の年になります。
リンク一覧の順序は配列順です。URLのない項目は配列に含めないでください。
SNSは socials にまとめています。リンクとQRコードは同じ url を使うため、URLの変更時にQR画像を作り直す必要はありません。
ページ名と紹介文を変えた場合は、index.html のtitle・description・author・OGPも合わせて更新してください。
色と標準フォントは src/styles/variables.css、各部分のレイアウトは対応するCSS Modulesで調整できます。
- 小さな屋号 → プロフィール → メール → SNS → 活動・発信 → フッターの1カラム。
- メールボタンは
mailto:。アドレスは選択・コピーできる通常のテキストです。 - SNSはX、Instagramの順で、プロフィールへのリンクとQRコードを表示します。幅480px以上は2列、狭い画面は1列です。
- QRコードは
qrcode.reactでページ内にSVGとして生成します。外部のQR生成サービスへの通信はありません。 - 活動先はGitHub、はてなブログ、Zenn、Qiita、noteの順で、SNSも含めて同じタブで開きます。
- 写真、フォーム、スキル・実績一覧、外部フォント・アイコンCDNは使用しません。
- 従来の未使用コンポーネント・画像は保持しています。LPの表示には組み込んでいません。
設計書第5節の肩書き・紹介文・メール・リンク候補を実装しています。
特に tosho427.sysdiv@gmail.com を仕事用の公開先として継続使用するか、本人による最終確認が必要です。
GitHub Pagesで公開し、main へのpushで既存のworkflowがビルド・デプロイします。
リポジトリ名は re-system、Viteのベースパスは /re-system/ です。
index.html のcanonical・og:urlも公開URLに合わせています。
旧公開URL /SelfIntroductionPage/ は自動転送されないため、共有先やブックマークは新URLへ更新してください。
GitHub・X・Zenn・Qiita・noteは Simple Icons のSVGをローカルに保持しています(CC0、各商標は権利者に帰属)。 はてなブログの行は、このLP用の汎用ペンアイコンです。設計モックの画像を切り抜いたものではありません。 Instagramの行は、このLP用のカメラアイコンです。